若竹会とは
観世九皐会の若手能楽師の研鑽会として平成5年に発足しました。当代観世喜之に師事した能楽師をメンバーとしています。
若竹能
月に1度矢来能楽堂にて行われている若竹会稽古能(非公開)の発表の場として、年に2回、基本的に2月と7月に矢来能楽堂にて公演を行っております。
詳しくは、トップページの公演情報を御覧ください。
昭和27年再建 神楽坂の地で伝統を受け継ぐ矢来能楽堂〒162-0805 東京都新宿区矢来町60
TEL 03-3268-7311
yarai@eos.ocn.ne.jp
観世九皐会の若手能楽師の研鑽会として平成5年に発足しました。当代観世喜之に師事した能楽師をメンバーとしています。
月に1度矢来能楽堂にて行われている若竹会稽古能(非公開)の発表の場として、年に2回、基本的に2月と7月に矢来能楽堂にて公演を行っております。
詳しくは、トップページの公演情報を御覧ください。
【観世九皐会別会】
— 矢来能楽堂/観世九皐会 (@yaraikanze) April 4, 2026
令和8年4月26日(日)13時
国立能楽堂(千駄ヶ谷)
上演が稀な「咸陽宮」と
人気曲「葵上」を「古式」の小書で上演!
能 「咸陽宮」中森健之介・舘田善博
狂言「二人袴」山本東次郎 #人間国宝
能 「葵上 古式」桑田貴志・宝生常三
🎫好評発売中!👇https://t.co/THgxFC5we1 pic.twitter.com/i8PtvFPVXs

